趣味におけるダンスについて

趣味におけるダンスについて

みんなが楽しく愉快になるダンス

一言でダンスといってもいろいろな種類のダンスがあるとおもいます。ヒップホップダンス、社交ダンス、ベリーダンス、ポップダンス、フォークダンス、レゲェダンス他にもたくさんの種類のダンスがあるとおもいます。いまは、ヒップホップダンスは、義務教育の必修科目にもなりました。なぜ、ヒップホップダンスをわざわざ義務教育にしたんだろうとおもいました。ダンスが苦手で嫌な子供もいるだろうなぁーとおもいます。実は、私が中学生のときもダンスがありました。ほんとにダンスが苦手で授業でダンスをすると先生に聞いたときは、どうしようと思いました。

しかし、友達とグループで音楽に合わせてダンスの振りを考えたり、踊ったりして教えてもらったり、教えているうちに踊るのが苦手でもあったダンスがとても楽しくなりました。ダンスをするのが楽しいのは、もちろんありましたが、仲間たちと何かを作りあげる喜びがとても大きかったです。そして、グループごとに発表会もどのグループもそれぞれそのグループらしさがでていてよかったです。普段の学校生活では、味わえない達成感と、仲間と協力して何かをつくりあげる楽しみを教えてくれたのがダンスです。またダンスの種類にとらわれずに、音楽がなったら、自然に体が動いて楽しくなるのがダンスだとおもいます。

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